November 2011
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Time Card
Thanks Giving 4連休の宿題のひとつは、 NFC を使って Android アプリをつくってみる、にしていた。 何かしはじめると時間の経つのが刹那のごとくで、それは脱線して YouTube にある無限 Watch it later リストにトラップされたり、風呂でえんえんと Kindle / iPad でコンテンツを消費している時間にもあてはまる。 はたして1日を有意義につかえてるんだろうか… かんたんに自分がやっていることを記録できたらいいんじゃないか。そういえば、4年前に Twitter の tweets を iCal で表示させる ていうのを試みたんだけど、いちいちキーボードを叩いて (マイクに話しかけて) tweet するというのはめんどうで、めんどうなことは続かない。 そのへんにある NFC タグ (Suica, PiTaPa,...
Nov 28th
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iPhone 4 -> Nexus S
Since the iPhone 4 I had been using for a year got broken on both front and rear glasses, I started using Nexus S (OS 2.3.6) for my main mobile phone. Outlined an impression of 5days trials. Pros In a word: convenient. Asynchronous. Just after pressing a button to send a tweet, I can safely switch to see Facebook. I do not have to wait for single task to be completed. Intent. We can choose...
Nov 23rd
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最強の音楽サービス
21世紀も10%を過ぎて、合法的に音楽をインターネットで聴けるようになりつつありますね。 Spotify, Rdio, Grooveshark, Google Music, iTunes + iCloud + Ping, Turntable.fm, Pandra, Last.fm… 共通しているのはストリーミングであることで、 Napster でいそいそダウンロードしていた頃がなつかしい。 しかし、それでもなお決定打に欠ける。じゃあ自分が欲しい最強の音楽サービスってどんなんなんだろう? 自分の聴きたい曲がある こと。たとえば Spotify や Rdio には大量の曲があるんだけれど、日本の曲はほとんどない。そしてあんまり追加される見込みもない… Grooveshark...
Nov 14th
October 2011
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Oct 18th
典型的な駐在員的一日
朝起きます。あっ今日はあさイチで テレカン だったんだ!バタバタと着替えて自転車でオフィスへ。 みんなと軽くハローハウズゴーイングと交わしながら冷蔵庫から炭酸水を取り、テレカンに出席。しようとしたら、1.5時間後にリスケされてて首をすくめる。 しばし仕事してるうちに スタンドアップミーティング になり、今日何やるかについてさらっと話す。リーダーのしゃべることはいつもキレがあっておもしろい。 テレカンの時間。よう聞き取れんなぁと思いつつ、こっちの伝えたいことをできるだけ大声で叫び、向こうの意図をパースして、んじゃあとでまた、サンクスバイと切る。 ランチどきになり、訪問客 がいるので外に食べに行く。ほうほうそんなことやってるんだ、うちはこんなでね、でも SF の路上で寝てたらやばいで、とかそういう話をする。 昼下がり、じわじわと仕事する。うちに、デザインの ブレスト...
Oct 18th
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30days #2 : Do not drink
2回目の 30days challenge は お酒を飲まない、というものだった (1回目のお題は feed を読まない)。 結果、だいたい達成できた感がある。 ことはどう運んだか 最初の2週間くらいは Google+ の方に記録を書いていたんだけど、仕事がバタバタしてくるにつれて書かなくなった。だからといって飲んでいたわけじゃないよ! 順調に呑まない記録を更新していた。 とはいえ、海の向こうでピクニックするよってお誘いにひょこひょこ着いていったときに梅酒とかワインとかちびっといただいた。ちびっと。これで禁忌は破られてしまった… そこで目標を変えることにした。 ひとりで飲まない これならまだ続いている! じっさい、この 30days challenge の前まではほぼ毎晩ひとりで飲んでたわけなので、この差だけでもでかい。と自分を言いくるめた。 どうなったか ...
Oct 9th
September 2011
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Shadowing
さいきん、英語をうまく話せているなぁ、と感じる瞬間がたまにある。それはどういうときに起こるんだろう? アタマで考えず、口からしゃべっているとき。 楽しく雑談してるとき。プレッシャーがないとき。 たんに真似をしているんだと思う。 だれかの言っていたフレーズをそのまま使ってしゃべっている。そういうときは文法も前置詞も冠詞も気にしていない。 とはいえ、その会話の中で、相手の言ったことをそのまま繰り返すのでは芸がないし恥ずかしい。時間をおいて別の同僚で試してみたりしている。 使えるフレーズを自分の中に定着させることが、話すのには大切なのだ。あとボキャブラリ。 ボキャブラリはなんとかがんばる… (awesome, good, nice, great 以外の感嘆ことばを増やすとか) として、フレーズを一人で学ぶとしたら、 shadowing...
Sep 3rd
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August 2011
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Sync Multiple Remote Git Repositories
You have a git repository (repoA) as origin, which you only pull from. Sometimes the repoA is in the intranet and not accessible from the internet. You want to create a mirrored repository (repoB) in your local network for the convenience. Clone the repoA in local (repoL): git clone --mirror remote.in.intranet:repoA repoL cd repoL Add a remote repository that is pushed only: git add remote...
Aug 28th
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Aug 24th
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Agree, Add
The End of Agile, PragProg Magazine August, 2011 を読んで、Agile 云々よりも、 improv するときのルールの話から考える。 Rule 1. Agree Rule 2. Add ブレストの基本だ。同意してのっかる。ネガティブなことは言わず、いいねいいね Like! を押して、かつ新しい何かをつけ加える。 遠く海の向こうで行われたと聞く、最後の RubyKaigi を思い出す。経験してないのに思い出すってのはなんか変だけれど。 これはいいものだ。というのを認め、そこにとどまらず、こだわらず、次に進む。はじまりの終わり。おわりの始まり。 日々、英語で会話するときに Agree どまりだなぁと反省する。 “How was your weekend?”...
Aug 23rd
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Elizabeth Gilbert on nurturing creativity
@drikin さんが 言及していた ので、3ヶ月ぶりに見た。2回目でも十分しびれる。 ふりしぼるアイデア、キーボードごしに打ち込むテキスト、ライブで話すプレゼンテーションのことば。自分の中から出てこなくても、あなた自身を責めないで。絶望しないで。たまたま、精霊がうまい具合にそこにいなかったんだけだ。あなたのせいじゃない。 一見スピリチュアルなんだけれど、そうじゃなくて。和風に言うと、人事を尽くして天命を待つ、というのに近いかな。精霊のしっぽをうまく捕まえる方法なんてのはあるんだろうか。耳を澄まして、対話時間を増やして。 いずれにせよ、このステージで語る彼女には、精霊が降りてきているように感じられる。
Aug 22nd
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How to add the Google+ button to each Tumblr entry
Just place      <g:plusone size="small" href="{Permalink}"></g:plusone> into the {/block:Posts} loop in the theme template.  The pitfall is: if the href parameter is missing, the plus action for each entry ends up with the plus-one-ed top page.
Aug 21st
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30days #1 : Stop Reading Feeds
Trying new things for 30 days: Matt Cutts’ TED2011 presentation を観て、なるほど一ヶ月間ひとつのことを続ける、というのを やってみようと思った。ひとつのことに stick する、というのはシンプルに聞こえる。あれやこれや考えないといけないことは長続きしない。達成できたかを測るのもかんたんだ。 じゃあ何をしようかなと考えて、  feed を読まないことにした。 iPhone を手にしてこのかた、どれだけたくさんのスキマ時間を feed 読みに費やしてきたか、およびそのリターンはどうだったか。 subsription list を整理して、質のよい情報だけにする、ていう作業自体が億劫だし、そもそも億劫なことにつながることを続けているのは健康的じゃない。 Google Reader を開かないことにした。...
Aug 21st
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CodeEval
AngryBird on Google+ で遊ぶかたわら、 CodeEval というサイトでコード素振りをしていた。だいたい Javascript で解いた。 CodeEval は、 TopCoder や Project Euler みたいに、プログラミングの問題があつまっているサイトなんだけれど、競技するわけでも、純粋にアルゴリズムを学ぶわけでもなくて、コード面接のセンター試験みたいなかんじ。 Easy とか足切りっぽいレベル。とかいいながら、土曜の昼下がりを費やしてしまった… 採用したい側の企業が、問題をアップして、それに答えることができたら採用の次のステップへ、とか。解けたら Linked.in に status update を送るよ! というボタンがあるとか。実用的だなぁと感心する。 TopCoder に比べると、 Problem Statement...
Aug 14th
July 2011
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Google+ と FriendFeed
Google+ かぁ、と使っていて思うのは、 FriendFeed はすごかったんだなということ。 ビデオチャット、とか Google 使ってるときにどこでも通知を受けれる、とかをいったん忘れて、ストリームがあり、そこに画像や動画をはめれて、特定のサークルに流すことができる。 Facebook ではそれがクローズになされていた。 Twitter では、まだメタな情報を見るのにワンクリック要る (ストリームにはテキストだけがある)。全世界に発信がデフォルト。 Tumblr はいろんなメディアを流すことができるけれど、こちらも基本的に全世界公開。  FriendFeed は、流す先を選べて、ストリームにいろんなメディアを入れれた。完全ではなかったけれど… Google+ のストリームは、 FriendFeed の良いところを継承しているように見える。 Google+...
Jul 2nd
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May 2011
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Germany to invest in more electric cars
Germany to invest in more electric cars from BBC Learning English 20分かかり、最初は普通の速度で聴いて3%くらいの単語しか聞き取れなかった。次に 1/2 再生にし、一文ずつ聞き取ることに。それでも、一文あたり平均4回は聞き直した。その書き取り (typo 含む): Germany brands to double financial aid particurally to develop the better life battery which remain the break all the technology mass appeal. Cars which emits virtually no carbon deoxied will be exempt from tax. Despite its green...
May 18th
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iPhone 4 を解約
日本を離れるので、ソフトバンクのお店にて iPhone 4 および回線を解約してきた。2年しばりではなかったので、解約にかかるお金はなかったんだけれど。 解約しても、機種代は毎月かかる (¥2,600 x 16ヶ月 = ¥38,400) 妻の iPhone 3GS の機種変更として、この iPhone 4 を使えるようにできないか → できるけれど、持ち込みの機種変更では、現在適用されている iPhone 用 の割引が適用されないので、毎月 ¥2,000 くらい上乗せになりますよ iPhone 4 にしてからどれくらいたったんだっけ…  → 2010/07/23 に届いたのだった。だいたい9ヶ月使っていたことに。もっと前から使っている気がするなぁ。 SIM ロックされている iPhone なので、電話として使いたければソフトバンクと契約するしかない。しかし、それでは新規契約...
May 9th
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April 2011
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How to calculate the duration of a wave file
Parse the wave file header, then simply duration = subchunk2Zize / byteRate would work. see: WAVE PCM soundfile format
Apr 18th
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February 2011
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日本国外にいて日本の本を電子書籍的に読む
タイトルに本が3回出てくるとか.. 日本の外にいても、日本で出版された本を読みたくなったりするのです。 で、それは mobi でダウンロードできたらとても幸せなんだけど (for Kindle 3rd gen user)、じゃなければ epub (for iPad user) 、せめて PDF だとうれしい。 だけど、新書とか文庫とか楽譜とかだと現時点ではほとんど期待できない。 そんなとき、日本にいれば自炊できるけどこっちにいるとそれもままならない。うちの ScanSnap がおし泣いている。 とはいえ、なんとかならんでもない。さいきん大阪に競合ができた という、 bookscan.co.jp のお世話になります。 1. bookscan.co.jp のプレミアム会員にがんばってなる bookscan.co.jp は、プレミアム会員になると Amazon.co.jp...
Feb 14th
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たったの10行
git diff HEAD~ して、変更数が10行程度しかない。 そして、その commit に至るまでまる2日間が費やされてきた。 さらに、その変更の内容はいかにも単純で、ああそりゃそうするよねぇ、というようなものだったとする。 それをみたマネージャは、どんな風に思うだろうか? 「ああ、こいつはこんなちっぽけな仕事に2日間もかけていて、なんとまぁとろいのだろう」 って風にとられがちなんじゃないかな。ソースコードの行数で成果量をはかるくらいなのだから。 いやいや。 その10行に至るまでの過程というのは、そうは見えないけれど長くうねった道でありがちだ。 まず、複雑で大きなシステムのマクロとミクロの振る舞い、デザインを把握しないとはじまらない。望む機能を実現するには、この場所にあのクラスのメソッドを入れたらうまくいきそう。だけどそのメソッドは protected...
Feb 12th
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問題意識
面談とかがあって、「いま抱えている問題はなぁに? チャレンジなことはなんだろう?」と聞かれたときに、ぽかーんとしてしまいがちなのだ。望ましくない.. 健全な問題意識を胸に感じていないと、改善はないわけだ。 いまけっこう望ましい環境にいて、ああ申し分ないなぁとついつい頭が平和ボケしてしまってるのでは。 見知らぬところで右往左往 → いろんなものがキラキラして見える → 慣れ → いろんなものがふつうに見える 安住の地は快適だけれど、浮世に重力があるかぎり現状維持でいれることはないのだ。まっすぐ歩いているつもりで、下に向かっている。進むのをやめたら落ちてしまう。 stay hungry. いまは満足してるヒマはないのだ。 そういう流れでいうと、愚痴ってるという行為も、問題意識を共有しあっていると見れなくないのかもしれない。ただ袋小路なだけで。
Feb 8th
Touches unreached
いまも世界中で無数に生成されては扱われることのなかった touch event の死骸の山と、発射されたもののついに彼女に辿り着くことのできなかった無数の精子の相似
Feb 7th
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あなたは何ですか
ネットワーキングがおっくうになるのは、自分が何者であるか、ぱっと示せないときだと思う。人見知りだから… というのをひとまず置いておけば。 だれにでも、ひと目で分かるかたちでの、成果。それを持っているとやりやすいんだろうかなぁと思ってはや何年たっただろう… みんなが日々使っているようなソフトウェアをオープンソースでつくっていること 本を書いたよ みんなが使っている、この会社のプロダクトのコードに関わっていたんだ 上から順に話をしやすくなるのかなー。会社のインターナルな何か、をつくっていたとして、それがいくらすごいものだとしても、いま話している相手からは見えない。もちろん、そこで話をうまくつなげることができる人はいるけど、ぼくはどうもそうではない。 それこそ、子どもからお年寄りまで、みんなが使っている何か (いまだとケータイとかテレビになるんだろうか)...
Feb 7th
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えらそうじゃない
どうにもいまの周りのひとたちはナイスな面々ばかりであり、始終しかめっつらだったり暗い顔でぐちをこぼしていたり、えらそうにふるまっているような場面に出くわさない。陽気で、クイックだ。語ることには経験にもとづく自信が感じられるけれど、それはもちろんえらそうとかいうんじゃない。まぁ、謙虚であるかというとそうじゃないんだけれど… そうじゃなくて、上から目線という感じがない。あなたとわたしは対等なんだよ、という空気が充満している。 環境がかわったときに、作業スペースが広くなった!りだとか、活気にあふれている!みたいに、これまでよりもこんなところが素晴らしくなったのだわ、というのは気づきやすいのだけれど、悩みの種とまではいかないような、それでいて心のどこかにひっかかる厄介ごとというのが解消されている、というのは気づきにくい。あるいは、すぐに慣れて、忘れてしまう。 ...
Feb 3rd
最小パッチの法則
というのがある。 チームで仕事をしているときには、自分のほどこす変更が、他のひとにどれくらい影響を及ぼすのか、についてけっこう考えないといけない。個人でやってるプロジェクトだったら、がががーっと書き散らしたたあとに git commit -a -m’my huge improvements and cool stuff’ なんてしてしまってもあとで困るのは自分だけなのでまぁよい。でもチームワークは違う。変更の意図がはっきりとわかる diff, commit log を書いて commit し、 push するようにしないと受け入れられにくい。 追加しようとしている機能、バグ修正を実装できた! といって、いきおいそれを commit してしまうようでは、まだまだ素人なのだな。そこから、 commit を分けて/マージして適切な単位に分け、本質的なところが...
Feb 2nd
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January 2011
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Jan 30th